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オンライン問診

スマートフォンや
タブレット端末を使って症状を確認。
主訴を客観的に把握できる。

診察前に患者さんが自分で入力することで、
自身の変化に気づき医師に伝えられるようになります。

患者さんが自分で症状を入力。
自身の変化に気づきやすい。

待合室で、患者さんが入力。項目に沿って症状を確認することで、患者教育の一助にも。

患者さんの主訴が一覧表示。
主訴を把握した上で、
診察を始めることができます。

一般問診
内科一般 / 循環器内科 / 呼吸器内科 / 消化器内科 / 泌尿器科 / 整形外科(VAS)

ガイドラインに沿った問診で、
定量的な把握ができる。

問診の回答結果をスコア表示。
各疾患のガイドラインに沿っているので、
より理解が深まります。

特定問診
肺疾患系(CAT) / 前立腺肥大症 (IPSS) / 過活動膀胱(OABSS) / 関節リウマチ(MDHAQ / RAPID3) / 認知症(DBD)

患者さんは、ご自身のスマートフォンで自宅にいながら問診に回答。

オンライン診察時の前にも、事前に問診に回答することでよりスムーズな診察を。

スマートフォンでのご利用は、利用可能な問診項目が限られます。

疾患に応じたスコアの
ガイド機能を搭載。

問診項目の設定時や、結果の閲覧時に、概要や評価方法を見ながら適切に設定・評価ができるようになります。

掲載されている画像・情報は、2017年12月末時点の開発中のものです。

仕様等が変更になっている場合がありますので、予めご了承ください。

なお、当ページに掲載されている画像は、以下の通り保護されております。

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